| 例えばこんなことが.... |
支払われた保険金 |
ウィーンのホテル客室内浴室にて倒れていたところを発見され、救急車で病院に運ばれたものの、死亡を確認された。原因は、急性心筋梗塞であった。ご家族3名が救援に向かわれ、JIの手配でご遺体と共に帰国。 |
2305.8万円
(疾病死亡保険金2000万円)
(疾病治療費用7.3万円)
(救援者費用298.5万円) |
夜、突然言葉がおかしくなり、奥様が救急車を呼び病院へ運ばれたものの、翌早朝死亡した。原因は、脳出血であった。ご家族3名が救援に向かわれ、JIの手配でご遺体と共に帰国。 |
1705万円
(疾病死亡保険金1000万円)
(疾病治療費用700万円)
(救援者費用5万円) |
関西空港で入国手続きを終えた後、気分が悪いと言って倒れ、救急車で病院に搬送されたが、同日死亡。原因は、急性肺動脈血栓症、いわゆる「エコノミークラス症候群」であった。 |
508万円
(疾病死亡保険金500万円)
(救援者費用8万円) |
バリ島にてパラセーリング中、他のパラセーリングの人と接触し、ハーネスが外れ落下。大腿骨骨折。チャーター機でシンガポールに搬送し入院手術を受ける。症状安定後、医師付添いの上医療搬送し帰国。 |
1622万円
(後遺障害保険金780万円)
(傷害治療費用372万円)
(救援者費用470万円) |
タイの海岸で、友人とシュノーケリングを楽しんでいたが、数分の後Tさんが水中で浮かんでいるところを発見される。直ちに病院へ運ばれるも、医師により死亡が確認される。死因は溺死であった。 |
3052万円
(傷害死亡保険金3000万円)
(救援者費用52万円) |
カイロを訪ねていたお客様が昼食後、レストラン前の道路を横断しようとした際に車にはねられ死亡。ご遺族3名が救援に赴き、ご遺体と共に帰国。 |
5293万円
(傷害死亡保険金5000万円)
(救援者費用293万円) |
ベトナムのホテル客室内の浴室で転倒し、左大腿骨頚部骨折。4/14チャーター機にてシンガポールへ緊急移送。4/17人口骨頭置換術を受け、予後良好。退院後日本へ医療搬送し帰国。 |
700万円
(後遺障害保険金700万円) |
個人旅行でアフリカ東部を旅行中、連絡を絶ちその後、海外で腐乱死体で発見された。 |
1000万円
(死亡保険金1000万円) |