ここから保険料最大40%off!インターネット契約だからこそできた保険料水準!
保険料最大40%off!インターネット契約だからこそできた保険料水準!
(アジア旅行の一例 損保ジャパン現行商品との比較)
お客さまからご要望が多くあった「もっと安く!」「もっと自由に補償を選びたい」という声にお応えし、「旅行日数」、「行き先別」の保険料としています。もちろん、必要な補償だけを選択することができます!詳細はインターネット契約サービスでご確認ください!
保険料の例

| 行き先 | 日数 | 保険料 現行商品* |
保険料 off! |
off!率 |
|---|---|---|---|---|
| ハワイ | 7日間 | 6,850円 | 4,390円 | 36% |
| グアム・サイパン | 4日間 | 5,070円 | 3,340円 | 34% |
| タイ | 6日間 | 6,420円 | 3,840円 | 40% |
| 韓国 | 2日間 | 4,480円 | 2,830円 | 37% |
| アメリカ | 7日間 | 6,850円 | 4,390円 | 36% |
| ヨーロッパ周遊 | 8日間 | 7,180円 | 4,610円 | 36% |
| オーストラリア | 5日間 | 5,840円 | 3,710円 | 36% |
- *
- 損保ジャパン現行商品(海外旅行総合保険)はインターネット以外の店頭等での加入による保険料、新・海外旅行保険【off!】はインターネット加入による保険料、で比較しています。
なお、比較のため、補償内容を同一とした保険料水準としていますが、実際の店頭では同一のプランで加入できません。
保険料の計算条件となる保険金額
- 傷害死亡・後遺障害:3,000万円
- 治療費用(*1):2,000万円
- 疾病死亡:3,000万円
- 賠償責任:1億円
- 携行品損害(*2):50万円
- 救援者費用:2,000万円
- 航空機寄託手荷物遅延費用:10万円
- 航空機遅延費用:2万円
- 入院一時金:3万円
- *1
- 現行商品(海外旅行総合保険)は傷害治療費用と疾病治療費用で設計
- *2
- 携行品の盗難等による支払限度額は30万円
ここから死亡補償を着脱自由!自分に必要な補償だけを選ぶことができる!
死亡補償を着脱自由!自分に必要な補償だけを選ぶことができる!
「治療費用を厚くしたい」「クレジットカードの補償だけではちょっと不安」といった声にお応えし、必要な補償だけを選ぶことができます!
補償の詳細については、重要事項等説明書を必ずご確認ください。
| 基本補償 | 補償内容 |
|---|---|
| 治療費用新しいウィンドウで用語集の解説を開きます | 旅行先でのかかった病気・ケガの治療費用をお支払いします。 |
| オプション(着脱自由) | 補償内容 |
|---|---|
| 傷害死亡・後遺障害新しいウィンドウで用語集の解説を開きます | 旅行中のケガでお亡くなりになったり、後遺障害が残った場合に保険金をお支払いします。 |
| 疾病死亡新しいウィンドウで用語集の解説を開きます | 旅行中の病気で死亡された場合に保険金をお支払いします。 |
| 賠償責任新しいウィンドウで用語集の解説を開きます | 誤って他人にケガをさせたり、他人のものを壊してしまい法律上の損害賠償責任を負った場合に保険金をお支払いします。 |
| 携行品損害新しいウィンドウで用語集の解説を開きます | 身の回りの持ち物が盗難にあった場合に保険金をお支払いします。 |
| 救援者費用新しいウィンドウで用語集の解説を開きます | 旅行中にケガや病気で入院し、家族が駆けつけた場合にその費用をお支払いします。 |
| 入院一時金新しいウィンドウで用語集の解説を開きます | ケガや病気で2日以上続けて入院したときに一時金をお支払いします。 |
| 航空機寄託手荷物遅延費用新しいウィンドウで用語集の解説を開きます | 手荷物の到着が遅れて、身の回り品を購入された場合に保険金をお支払いします。 |
| 航空機遅延費用新しいウィンドウで用語集の解説を開きます |
航空機が遅れ、宿泊代・食事代等を自己負担した場合に保険金をお支払いします。 |
安心の海外サポート!24時間・日本語対応
世界各地に電話一本!24時間・日本語で対応します。
病気・ケガ(損保ジャパン・海外メディカルヘルプライン)
病気・ケガでお困りのとき、世界各地から、日本語対応・電話一本・24時間医療・緊急手配サービスがご利用いただけます!
- 病院/医師の紹介・予約
- 医療通訳の手配
- 治療経過管理
- ご家族の救援者へのサポート
- キャッシュレス治療の手配
- 緊急移送の手配
- 退院後の帰国手配
- 遺体送還手配
盗難・賠償事故など(損保ジャパン・海外ホットライン)
携行品の盗難・破損事故、賠償事故(お店のものを壊したときなど)の加害者となった場合に、アドバイス・必要書類のご案内をします。
SJ07-08369(2007.12.03)






